三芳町「伊左衛門」田舎風景で味わうイタリアン!エッ!焼けたアスクル倉庫が?

 

こんにちは、みらじです。

国道254号線、蔵造りで有名な小江戸川越に向かう街道の途中で、小腹がすいたという方に、田舎風景の中で楽しめるイタリアンはいかがでしょうか?

実は、私本人が食べてきたわけではないんですが、うちのカミさんが友人二人と食べてきて、写真を撮ってきたっていうから、興味本位でブログに載せてみました。

地図で確認してみたら、私が産直のサツマイモを贈答用として送ってもらう農園(はやし園)の場所でしたので、さらにビックリ!「よく知ってるよッ!へェ~ここに出来たんだぁ~!?」

「”はやし園”さんって、確か三芳町の町長さんじゃなかったっけ?」スキンヘッドの町長さん。そんな話題まで出ちゃいました。

・・・話題はイタリアンでしたよね。失礼しました。

田舎風景の中に佇むイタリアンの「伊左衛門」(IZAEMON)(そういえば三芳町の町長は林伊佐雄さんっていうんですよ。)

ココからは、カミさんが撮ってきた写真でご紹介。

地場(三芳町)の野菜を使っているのか。

畑が多い風景の中にこんなオシャレなお店「伊左衛門」(IZAEMON)ができたんですね。

エントランスの雰囲気も中々ですね。

自慢のピザ窯が目立つ位置にド~ンと鎮座してますね。

三芳町の取り立て野菜を使ったサラダとじゃがいもベースの冷製スープ。

バジルのジェノベーゼパスタ。イタリアンバジルも三芳町産なんでしょうか。

定番のマルゲリータピザは、ふんわり系で、新鮮なトマトの風味を残したソースが絶品だったとか。

これは、カレードリア。なんか食欲湧きそー。私も食べたい。

最後に、ティラミスとコーヒーで〆。女性3人のランチはこんなんで足りるんですね。私なら一人でこれだけ食べられそうですけど。

お店の裏手なこんな感じだそうです。

こんな庭までつくってるんですね。雰囲気良いじゃありませんか。

周りはこんな風景が広がっていて、まさに田舎風景。ていうか、畑とか大規模倉庫とかしかない場所です。

エッ!「アスクル」の倉庫?「伊左衛門」(IZAEMON)からこんなに近くにあるんですね。これは驚き!今年の3月10日、何日も燃え続けて大きなニュースになりましたよね。焼けたアスクルの倉庫、外見はそのままですね。

ということで、ブログもSNSもやらないカミさんの持ち帰った画像をもとに、田舎風景の中に出来たイタリアンレストラン「伊左衛門」(IZAEMON)の紹介記事を書いてみました。

ちなみに、私みらじは「伊左衛門」(IZAEMON)の回し者でも何でもありません。ただ単に、はやし園で贈答用のサツマイモを買って、地方に直送してもらっているだけ。今回の「伊左衛門」さんは、たまたまカミさんが友人と行ったから知っただけです。

でも、三芳町の林伊佐雄町長とは、過去にたまたま、ほんの少しですがお話をさせていただいたことがあるんです。忘年会の2次会で行った東上線「鶴瀬」駅前の中華料理店に、なんと三芳町の林伊佐緒町長の一団が後からお見えになったんです。狭い店内の座敷はコチラのグループと林町長のグループで窮屈状態に・・・

私は、この時初めて林町長を知りました。スキンヘッドであることも。お酒が入っていたこともあると思いますが、すごく気さくで面白い方で、こちらのグループにもとっても馴染んでいただいたのをよく覚えています。(林町長はもう忘れているでしょうけどね)

「伊左衛門」(IZAEMON)一度食べに行ってみたいと思います。

そうそう、カミさんが名刺をいただいてきたので、それも載せておきます。

裏面には

ちなみに「伊左衛門」(IZAEMON)の場所は、川越街道(国道254号線)の「藤久保」交差点を左折(東京方面から来た場合)、その道路はやがて突き当ります。突き当たったT字路に「下組」という信号がありますので、その信号を右折するとすぐ左側が「伊左衛門」(IZAEMON)です。

 

 

 

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